Lv120攻略~薩摩後半~

どうでもいいけど、狂怒呪師って、なんかスゲー名前。狂って怒って呪って…。何が楽しくて生きてるんだか。

薩摩後半は全部惜勝。ほとんどが35万兵前後の被害を出す「惜勝オブ惜勝」でした。

精鋭 VS 伊集院忠棟

VS 伊集院忠棟

ここはそんなに苦労せずいけました。

ポイントはやはり1ターン目に混乱しないことと、2ターン目、官兵衛の高防御が切れるタイミングで十字弩の攻撃に抵抗が発動すること。

結果的には3発全部抵抗してくれました。雷神祭司もただひたすらに無力でした。

精鋭 VS 木脇祐昌

VS 木脇祐昌

混乱に頼っていると、ボス聖術士がキツイ。

烈日は封じたいけど、その列に鹿之介を配置してもすぐにやられてしまいます。ここは家康を投入し、ダメージ&脱走兵で前衛を少しでも早く討伐する狙い。

終盤、生き残ったザビエル(高防御状態)&官兵衛(高防御切れ)に対し、霹靂火砲の攻撃7発をすべてザビエルが被弾するという奇跡が起きました。それによってザビエルに士気が溜まり、さらなる延命に成功。

それでも最後はザビエルもやられ、ギリギリでした。我ながら奇跡の戦報だな、これは…。

精鋭 VS 島津貴久

ここはイージーだ!何回か失敗しましたが。

VS 島津貴久

道儒や聖術士が官兵衛の兵力をちまちま安全に削ってくれるので、ラクです。あとは日向でもありましたが、真田の命中力と回避力次第。

家康が1回でも回避してくれれば、もうすこし余裕があったんですが、惜勝。

精鋭 VS 島津日新斎

VS 島津日新斎

日向攻略のときにも書きましたが、3番手の山神祭司が結構厄介なのです。

日向のときは放置しておきましたが、今回は攻撃力が上がっていて大変だったので、宇都宮で封じることにしました。

雷神祭司は失敗に期待するとして、他の物理攻撃系3部隊は真田と官兵衛の回避抵抗に期待します。ここまで来ると、やっぱり策士です、大変なのは。

1ターン目に震天火砲の一撃を食らってしまい、思惑通りとはいきませんでしたが、中盤から終盤にかけて真田-官兵衛-ザビエルが驚異的に粘りました。消えそうで消えない真田。混乱しても回復させるザビエル。火力ブリブリの官兵衛。相変わらずのいいトリオ。

BOSS VS 島津義久

VS 島津義久

Lv170の普通の人なら、島津日新斎が倒せればここはそんなに苦労しないはずですが、Lv120にとってはこれまた厳しい戦いでした。

まず絶対に必要な条件が、1ターン目の雲雨聖師の攻撃失敗or官兵衛に命中

そして結構重要なのが、官兵衛が前列を撃破するときに霹靂火砲を残さないこと。この「霹靂火砲ちょい残し」をしてしまうと、ヤツは手負いにならないまましばらく居座り続けるので、これが終盤にかけて厳しい。

そんな中、ボス天雷策士の攻撃は当たっても混乱しないことがあるらしい。キミ、なかなかのサービス精神だね。攻撃命中は痛いが、士気上げに支障はないので許容範囲か。

終盤は天雷策士の攻撃がガンガン当たってもうダメかと思いましたが、狂怒呪師を仕留めた鹿之介がボスを何回か混乱させて何とか凌ぎ、最後はやっぱり官兵衛の(大銃に対する)抵抗でした。


いやー、薩摩クリアできましたね~。声望80万に戻して軍令と兵糧を投入しまくった甲斐がありました。

次はさらなる無理ゲー、岩代。ちょっとだけ覗いてみます。群雄期間中に1つも突破できなかったら、諦めます。


※画像アイコン(チェスのナイト)は、TopeconHeroes様のアイコン素材サイト『ICOOON MONO』より拝借いたしました。ありがとうございます。

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